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witten by チンクエチェント博物館
世界中
うんうんする
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  新舞子サンデー(通称:まいこサン)に行ってきました。
毎月第三日曜日午前中、新舞子パリンパークの駐車場にクルマ好きが集まります。
7月8月は海水浴シーズンでお休みなため、今回は参加者が多いと思ったら、フランス車の他のイベントとバッティングしたため、来場者はちょっと少なめでした。

上:それでもアバルトを含めた500は10台以上参加していました。
私もエンジンオイル&オイルフィルターを交換したばかりの695トリブートフェラーリで参加しました。

中:500CとアバルトのCが並んでいたので写真を撮りました。
アバルトはシートは精悍なタイプが付いているので、私はフィアットの500Cのほうがホンワカとしたイメージで好印象でした。
マァ、好みの問題ですが、、。
それにフィアット500Cの白ボディにエンジ色の幌は素敵です。
いろんな500が一ヶ所に来てくれると自分がどんな500が欲しいかよくわかるし、オーナーさんの意見も聞くことができます。
500を購入予定されている方はこんなイベントで事前チェックされてはいかがでしょうか?

下:今日の一番のお気に入りはこのアリタリアカラーの軽です。
隣のマルティニカラーのランチアデルタよりもインパクト強し、、。
痛車のカラーリングにすることにはちょっと抵抗がありますが、こんなアリタリアカラーならゲタ車にカラーリングしてみたくなります。

記事 代表 伊藤 as kingpin
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チンクエチェント博物館は、クラシックFIAT500と向き合ってきた活動の軌跡として、ここに残しています。 現在の取り組みは、「PICCOLA RINASCITA(小さな再生)」という考え方のもと、かた...
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