チンクエチェント博物館 博物館通信カーくる版
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2011年10月27日
マセラティ ディにお邪魔してきました。その2。
witten by チンクエチェント博物館
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パーティー会場では越湖(エッコ)会長がイタリア訪問記を分かりやすく説明してくれてました。
私も以前はマセラティを所有していましたが、今はノンオーナーです。
それにも関わらず、パーティーの席で挨拶をさせていただきました。
まったく恐縮してしまいます。
上:マセラティジャパンの広報(右)さんもおられ、このクラブのステータスを象徴していました。
さすが、名門マセラティ、クラブも格式が高いです。
左はランチアのクラブでも重鎮の◯シノさん、いろいろお話をさせていただきました。
中:デザートです。
こういう配慮がうれしいですよね。
下:いろんなカテゴリーの表彰がありましたが、見てください。
マセラティのロゴマーク、三叉の銛の楯です。
カッコいいです。
ステータスのクラブなのにクラブ員の人はやたらフレンドリー、、ちょっとびっくりしました。
お話をさせていただいた関西のクラブ員の方はトリブートフェラーリも持っているとのこと、こういう方がトリブートのオーナー層なんでしょうね、、。
皆さんも年に一度のマセラティ ディに見学に行ってはどうでしょうか?
記事 代表 伊藤 as kingpin
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