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witten by チンクエチェント博物館
世界中
うんうんする
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  二ヶ月ほど前に富士スピードウェイで引っかき傷を付けられたアバルト695トリブートフェラーリ、、、。
リアと右後方のパネルを板金塗装をしました。
フェラーリを得意とする地元で有名な板金塗装屋さんにお願いしてお値段は10万円でちょっとおつりがくるくらい、、もっと出費を覚悟してたので助かりました。

それで次にSEV名古屋(http://www.sev-nagoya.com/)にその再塗装した部分を再度、コーティングしてもらいました。
塗装をし直した為、リアのシルバーのカッティングシールは当然剥がして捨てられました。
私自身はこのシルバーラインがなくても気になりませんが、周りが無いと変だとかいろいろご親切に言ってくれるので仕方なくカッティングシールを制作することに、、、。

博物館事務室から歩いて10分程度にカッティングシール屋があるので飛び込みでおっちゃんにシール作って、、っとお願いしました。
20分ほど待たされ、2,625円でシール完成、、、かなり安い値段で大満足、、。

知り合いにカッティングシール張りのお兄ちゃんがいるので、お友達価格で、、つまり1,000円で貼ってもらいました。
総経費2,625円、、とってもお安くできました。

上:とっても手際がよくてビックリ!!

中:あまりにもスピーディーなので斜めに貼ってるんじゃないかと疑いたくなるほどです、、、。

下:作業時間15分、自分で貼ったらたぶん一時間かかってまっすぐに貼れないでしょうね、、。
工賃も500円でいいと言ってたけど、あんまりにも申し訳ないので1,000円払いました。

これで引っかき傷事件の後遺症ともおさらばです。

記事 代表 伊藤 as kingpin
 
 
 
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