チンクエチェント博物館 博物館通信カーくる版
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2011年11月6日
20TH ランチア ランチに行ってきました。その5。
witten by チンクエチェント博物館
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上:ランチアB24スパイダーです。
ピニンファリーナの美しいボディが魅力的ですが、今日久しぶりに見るとザガートのボディラインと見まがうほどボリュームがありました。
中:ランチア フラミニア ザガートです。
オーナーはランチアのクラブの重鎮でなんと四国の徳島からの自走です。
アウレリアの後を次いだフラミニア、、このクルマも当時のハイテクが満載されています。
下:皆さんご存知、ランチア ストラトスです。
実は今年はストラトスの40周年でクラブでも大々的に行なうつもりでした。
応援のストラトスのドライバー「サンドロ ムナーリ」を招待するアイデアがありましたが震災の為、来年に持ち越しになりました。
サンドロ ムナーリは実はアバルトのドライビングスクールの校長をしているので博物館も来年はランチア ランチとコラボしてサンドロ ムナーリイベントをランチア ランチの前日に開催する予定です(というか、今日のお話のノリでそんな話になってしまいました、、)。
どうなることやら、、、。
そんな訳で楽しいランチア ランチを楽しんできました。
私はランチアを「絶滅危惧種」と呼んでいます。
ランチアオーナーが協力していかないと名門ランチアを楽しめる環境がどんどん減って行きます。
ランチアのオーナーの皆さん、ぜひ、クラブに入会をお願いしますね、、、。
記事 代表 伊藤 as kingpin
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