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witten by チンクエチェント博物館
世界中
うんうんする
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  上:オートポリスで記念撮影、、。
担当の方もとっても親切でした。
が、施設がバブル時期に作られ、本コースのみ手が入りコンディションはいいのですが、ADFSで使用するレイクサイドコースはお世辞にもいいとは言えません。
鈴鹿や富士に比べかなり見劣りします。
それで営業さんにお願いして大きな駐車スペースとか本コースも少し走らせて欲しいと交渉することに、、、わがままをお願してきました。
わがままなので即答はいただけませんでしたが、、。

中:ロイヤルルームを背にして記念撮影。
この2階の会場で開会式やランチを取ります。

本コースやレイクサイドコースも試走させていただきました。
ラッキー!!

下:ホームストレートを背に撮影、イプシロンを撮りまくり、。

オートポリスは「九州のチベット」と言われているらしく天候が不安定らしいです。
開催日となる12/2は雪があるかも、、と脅されていましたが、、現地に来て、、「そうかも、、」と納得、、標高800mもあるそうです。

山の中にポツンとあるオートポリス、ランチはイタリアンでお願いするような環境ではなさげで、「お弁当が一番無難ですよ」と言われました。
地元の環境に合わせ、オートポリススタイルでイベント開催した方がよさそうです、、、。

それと言い忘れましたが、、12/2のメインインストラクターはあの関谷正徳さん、高木虎之介さんもインストラクターで参加してくれます。
さらにはフェラーリの公認ドライバーみたいに活躍している桧井選手も参加します。
すごい顔ぶれでしょ。
九州地方のアバルトオーナーさんは今からチェックマークを入れといてください。

記事 代表 伊藤 as kingpin
 
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チンクエチェント博物館は、クラシックFIAT500と向き合ってきた活動の軌跡として、ここに残しています。 現在の取り組みは、「PICCOLA RINASCITA(小さな再生)」という考え方のもと、かた...
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