チンクエチェント博物館 博物館通信カーくる版
Next
Prv
Home
2012年4月18日
フィアット アバルト 695 エッセエッセ アセットコルサ
witten by チンクエチェント博物館
0
長い名前ですね、、。
15年以上保有していたのにこのクルマの活用方法がわかっていませんでした。
もちろん、博物館に定期的に展示はしてきたので静的な目的は果たしてきましたが、、。
でもやはりアバルトなので走らせたいと思います。
クラブ アバルトでの啓蒙活動の意味を含め、このクルマでミニサーキットを走らせていこうを思います。
ミニサーキットはイナサーキットが好きなんですが、ちょっと遠いので美浜サーキットで活動する予定です。
まずは今後、東海地区のアバルト勝手に走行会(?)にこのクルマで参加させていただくつもりです。
でもその前にきちんとサーキットが走れるようにクルマを仕上げるのが先ですが、、。
クルマにも目的ができ、今日はこのクルマがとっても魅力的に見えます。
クルマ自体、昨日と変わりませんが、乗り手の意識でこんなにも変わるんですね。
つくづくクルマを楽しむということは恋愛関係とよく似ていると改めて思いました。
気が多くていろんなクルマにすぐ目移りするのも、恋愛関係と同じでしょうか、、、??
記事 代表 伊藤 as kingpin
■
sada
on April 19, 2012 Thursday [
EDIT
]
東海地区のアバルト勝手に走行会へのご参加、お待ちしております。
■
チンクエチェント博物館
on April 19, 2012 Thursday [
EDIT
]
アセットコルサが間に合わない時はトリブートで参加させていただきます。
宜しくお願いします。
0
コメントの投稿
お名前
URL
メール(※公開されません。コメントに返信があった時に通知します。)
パスワード(※コメントを修正・削除する時に必要です)
このコメントの公開レベル
非公開
カーともまで
カーとものカーともまで
カーくる会員まで
世界中
管理人だけに公開
答え=
※セッションが切れて計算結果が違うことがあります。その際は再度計算してご入力ください。
Prv
Next
Home
プロフィール
チンクエチェント博物館
チンクエチェント博物館は、クラシックFIAT500と向き合ってきた活動の軌跡として、ここに残しています。 現在の取り組みは、「PICCOLA RINASCITA(小さな再生)」という考え方のもと、かた...
もっと見る
主催クラブ・イベント
軽井沢 FIAT ピクニック 総合ポータルサイト
ABARTH DAYS 総合ポータルサイト
アズーリ AZZURRI 総合ポータルサイト
あいちトリコローレ
もっと見る