• プロフィール2に写真を追加してください。
  • プロフィール3に写真を追加してください。
witten by チンクエチェント博物館
世界中
うんうんする
0



 
 
  今朝は雨でしたが、博物館の近くにある美浜サーキット(http://mihama-ck.com/)でサーキット走行を楽しんできました。

博物館内でも自動車部ができて、今後、クルマをサーキットスピードで楽しもうという動きがでています(といっても部員は私ともう一人の博物館員のみですが、、)。
トリブートフェラーリのポテンシャルに気づいてからずっとサーキットで走らせてみたいと思っていたら、アバルト乗りからお誘いがあり、即答でOKしました。
まだ、慣らし中で、しかも雨なので、5,500rpm程度までで無理をすることはしませんでしたが、やはりこのトリブートのポテンシャル(特にアシ)は信じられないくらいに高いです。
もう1,000kmほど走ったらもう一度、サーキットに持ち込んでみようと考えています。
今回誘ってくれたアバルト仲間達もできれば毎月サーキット走行を考えているようなので、便乗させてもらうつもりです。

今年は博物館でもアバルトのクラブを発足する予定なので、定期的にサーキットを走れる環境も整備できたらいいな、、って思います。

上:今日は第一回目のアバルトのサーキットランということでしたが、4台のアバルトが集まりました。
初回にしたらじょうじょうですね。

中:やっぱりアバルトにはサーキットが似合います。

下:1コーナーのブレーキングをするアバルト500。

美浜サーキットは名古屋から近くて便利ですが、コースがカート用に設計されているので、走っていてもかなり窮屈です。

記事 代表 伊藤 as kingpin
 
 
 
うんうんする
0


コメントの投稿
お名前

URL

メール(※公開されません。コメントに返信があった時に通知します。)

パスワード(※コメントを修正・削除する時に必要です)

このコメントの公開レベル
答え=
※セッションが切れて計算結果が違うことがあります。その際は再度計算してご入力ください。



プロフィール
チンクエチェント博物館
チンクエチェント博物館
チンクエチェント博物館は、クラシックFIAT500と向き合ってきた活動の軌跡として、ここに残しています。 現在の取り組みは、「PICCOLA RINASCITA(小さな再生)」という考え方のもと、かた...
主催クラブ・イベント