チンクエチェント博物館 博物館通信カーくる版
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2013年3月10日
「トロフェオ・スコルピオーネ」覚えてくださいね、、。
witten by チンクエチェント博物館
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今年、博物館は主要なメディアが主催するイベントとコラボさせていただき、アバルトのレースを開催予定をします。
詳細はコチラ →
http://mcrt.jp/
レギュレーションも掲載しています。
第一戦は3月31日(日)TIPO オーバーレブ ミーティング@袖ヶ浦フォレストレースウェイ(
http://www.hobidas.com/event/torm/2013/
)で走行会形式のレース(20分 x 2本)です。
もうすぐ参加受付を〆切ます。
今初めて耳にしたという方は急いで参加申込をしてくださいね。
ノーマルからアセットコルセまで、アバルトならどんなクルマでも走れます。
長年、開催したかったアバルトのレースなのでとっても楽しみにしています。
今年は年間4戦を予定していて、全て大きなサーキットで観衆の前で走ります。
加えて、3/31では最初のS耐車両のお披露目で#49、#50とも20分 X 6セット、抽選ですが、S耐久ドライバーがドライブするサーキットタクシーで楽しんでいただきます。
せっかくなのでフォーミュラ・アバルトも20分 X 2本、走らさせていただきます。
3/31はアバルトだらけの一日になります。
皆さん、是非参加してください。
参加は無理という人は遊びにきてください。
今日もこの博物館通信を書きながらTIPOさんが博物館・事務室に打合せに来られるのを待っています。
上:アバルト 695 アセットコルセ #49の1号車、205馬力、6速シーケンシャル仕様
中:アバルト 500 アセットコルセ #50の2号車、190馬力、6速Hパターン仕様
下:フォーミュラ・アバルト 190馬力、6速シーケンシャル、エンジンはアバルトです。
記事:代表 kingpin
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チンクエチェント博物館は、クラシックFIAT500と向き合ってきた活動の軌跡として、ここに残しています。 現在の取り組みは、「PICCOLA RINASCITA(小さな再生)」という考え方のもと、かた...
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