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witten by チンクエチェント博物館
世界中
うんうんする
3


 
 
 
  上:クルマをバラしていくとイタリア車のクルマ造りに対する考え方がよ~くわかってなかなか楽しいようです。
これ、すごい~っと思う事や、なんで、こんなふうにしてんの~、とかいろいろあるようで、、いかにもイタ車、、というのがこのアセットコルセにも当てはまるようです。

中:エアージャッキもキレイに装着でき塗装もしました。
ちなみにエアージャッキはイギリス製です。

下:今年S耐のサポートをしてくれる伊藤メンテナンスガレージ(http://www.itomaintenancegarage.jp/)さんの工場です。
根っからのレース屋さんですが、特にエンジン関係はすごくて鈴鹿に本社のある国産メーカーのエンジンを昔から手がけています。
エンジンベンチまであります。
超老舗!!

先週、連絡が入り、アメリカから特注のガソリンタンクが届いたという連絡を受け、早速明日、見学&打合せに行ってきます。

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うんうんする
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チンクエチェント博物館は、クラシックFIAT500と向き合ってきた活動の軌跡として、ここに残しています。 現在の取り組みは、「PICCOLA RINASCITA(小さな再生)」という考え方のもと、かた...
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