チンクエチェント博物館 博物館通信カーくる版
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2013年3月15日
ガゾリンタンクはこんな形状になっています。
witten by チンクエチェント博物館
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3月23-24日に鈴鹿サーキットでフリー走行枠があるのでなんとかそれまでにS耐1号車2号車を走れるようにして少しでもテストをしたいと考えています。
それにしてもあまりにもいろんなデータを取る時間がまったくありません。
走らせてないから当然ですが、、。
別注のホイール/タイヤが間に合わなかったらどうしようもないのですが、、、。
ちょっとうれしかったのは先週にガソリンタンクが届いたこと、、そうです、ガスタンはアメリカ製です。
クルマはアバルトという純度の高いイタリア製ですが、エアージャッキはイギリス製、ガスタンはアメリカ、いろんな技術が国籍を問わず注入されていきます。
もちろん、レース車両製作は日本で行うので日伊合作となりますが、、。
上:これがその届いたガスタン、なんかカッコいいですよね。
中:中に目の荒いスポンジみたいなものを入れます。
これでクルマが左右前後に揺れても中のガソリンがそれに伴いチャポチャポするのを防ぎでくれるそうです。
グッドアイデアですね。
レース界では当然常識ですが、我々は何せ素人なので、、。
下:上ふたをするとこんな感じ、、カッコいい、、!!
なんかレーシー、、、。
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