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アルファロメオの妖艶な魅力!
アルファスパイダーに乗る快感!
そしてヌヴォラな輝きの優越感!

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414と言えば、4月14日。

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でも、一番下の記念日は嘘です(笑)。

で、414のエビデンス。


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4月14日に国道414号線を、414ナンバーのヌヴォラブルー(カラーコード414)のクルマで走行する!
これだけ重ねるのはなかなか難しいのですが、今年は何とか実現できました。

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国道414号をおさらいすると、沼津市から伊豆半島の真ん中を通り、天城越えをして、下田市までのルートです。

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途中、この河津七滝(かわづななだる)ループ橋が有名ですが、下から見上げるとこんな感じです。(真下から見上げたかったのですが、その駐車場は工事をしていて入れませんでした)

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ヌヴォラなクルマでなくても、魅力的なルートですので、ドライブルートに加えてはいかがでしょう?

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今日は4月1日ですが、だからといって嘘ネタとは限りません。
実は、カーライフスタイルの変化や加齢に伴い、とあるクルマをお迎えしました。

セレクトの条件としては、以下のことを考慮しました。
① 出かけると渋滞必須の居住地のため、MTだと辛くなってきた
② 高速道路を楽に走りたい
③ 荷物をもう少し積みたい
④ 地味なクルマで良い
⑤ 中古で価格が安い車種

その結果、このようなクルマになりましたが、ここでクイズです!
このクルマは何でしょうか?(メーカー、車種、グレードまで正答したら、お会いしたときコーヒ-でもご馳走します)

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先月のことですが、雪上ドライビングをしてきました。
場所は、群馬サイクルスポーツセンターというところで、猿ヶ京温泉からほど近いところです。

パンダクロスはオールシーズンタイヤですが、どの程度走れるかも含めてトライしてみました。
どうです?この雄姿!


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このイベントはプロドライバーのレッスン付きで、最初はこのインプレッサで雪上ドライブ。
四駆のアクセルワークのコツを教わりながら走りました。

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その後はFR車。すぐドリフトができるのでスタックする人が続出。その度にレスキュー隊?が出動するので、それを見ながら参加者は喜んでいました。

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これは参加者の愛車のゲレンデヴァーゲン・プロフェッショナル。
その走破性能に「これこそゲレンデの正しい使い方」と皆絶賛していました。


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パワフルなディーゼルエンジン。

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途中でミュージアムを見学。

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総括すると、パンダクロスの雪道の走破性能はなかなかです。(参加者の中にも欲しいという人がちらほら)
走行モードのオートとオフロードの2つを試しましたが、オフロードは先のインプレッサと同様の挙動を示しました。なので、ステアリングだけで無理やり曲がろうとしてもなかなか言うことを聞いてくれません。
そういった意味では、オートの方がコントロールしやすいかも。でも一般道ではオフロードの方が安心ですね。
あと、ヒルディセントモードで雪の下り道を試してみましたが、オートに比べるとかなり安定した走りを感じました。

今回は、一般道ではできない貴重な雪道経験が出来て、なかなか楽しめました。

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うちのパンダ君、納車されて1年を過ぎましたので、12か月点検と多少のモデファイをしました。
特に大きな問題はなく、交換は(汚れていた)ポーレンフィルターとブレーキパッドです。

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ブレーキパッドは、まだまだ使えますが、欧州車のダストの多さとブレーキを奥まで踏んだ時の感触がいまいちだったので、DIXCELのM typeにしました。
走行後の感触は、すこぶる良いです。


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メンテをしている横には新型イプシロンが。
もう何台も納入しているらしいです。


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そしてここからは個人的なモデファイです。シフトノブは先日交換しましたが、今回はシフトブーツです。
もともとはこんな感じでしたが・・・


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シフトブーツはコレミヤさんに依頼して、このような感じのものを製作してもらいました。
標準の鼠色とウルトラスウェードの灰色を組合せて、黄色のステッチを入れてもらいました。


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遠目で見るとこんな感じで、勝手に満足しています。

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ではまた。




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開催から既に1カ月近く経ってしまいましたが、きもだこよし先生の漫画を見て「あ、そうそう」と思い出しましたので、備忘録的に綴ってみます。

訪れた日は、きもださんと同じ2日目。めっちゃ混んでいました。そして外人さんの多いこと!
実はオートサロンに行ったのは久々なのですが、以前と比べるとコンパニオンが少なくなったような?でもモデルの回りにはカメラ小僧おぢさんが群がっていました。

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VWは、ID.BuzzとID.GTI コンセプト。実はこの横にゴルフRがこっそり置いてありました。

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相変わらず人気なのは頭文字D!続編のMFゴーストもそこそこ話題にはなっていますが、どうなんでしょう?

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ここはステランティスのうちフレンチのブース。ライオンさんが鎮座していました。

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ここは、ダンロップのブース。なぜかハライチの岩井のパネルが。クルマ好き芸人なのかな?どうやら翌日来場したようです。

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オールシーズンのシンクロウェザーを大々的に展示していました。温度によってゴムの硬さが変わるって凄いと思います。

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どこかで観た顔だと思ったら、こちらは芸人のヒロミ。何でここに?と思ったら、このクルマ、リペアしてオークションに出すというTV番組に出ていたクルマそのものでした。

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実は水陸両用車で、TVでは実際に水の上を走行していました。運転していた人は船舶免許持っていたのかな?

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はい、コペンです。
ここからはチューニングカーです。


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全体的に、ピックアップやSUVが多い感じでした。時に外人さんはピックアップに熱い視線を送っていました。

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ダイハツでは、ハイゼットのダイハツモデファイ(手前)とGRモデファイ(奥)の人気投票をしていました。後で結果を見てみたら、僅差でGRに軍配が上がったようです。ちなみに私はGRに投票しました。

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ロングノーズで、きもださんがネタにしていた車両です。
そもそもスポーツカーは、シリンダーが沢山あるエンジンを積んでいるからこういう形状になったと思うんですが、そうではなくても空力とかを考えるとこういう形状になるんでしょうね。


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コルベットZ06。電気に頼らないV8エンジンで646ps、623Nmと、漢ですなぁ。

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同じアメリカでもこちらは電気オンリー!

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輸入車は、東南アジア系?の人たちに人気でした。

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久々にオートサロンを見て回りましたが、凄い人気で人出もトンデモないことになっていました。

以前はモーターショーの陰でこそこそ開催していた(失礼)オートサロンですが、今や
オートサロン>モビリティショー
といった構図になったように感じました。
でも今回見たオートサロンからは、以前のようなやんちゃさが減って多少の寂しさを覚えたのは私だけではないはずです。

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