ラテン車・欧州車のパーツ専門通販サイト
https://www.flatout.jp/
 
witten by FLATOUT
世界中
うんうんする
0


106146.jpg

DAY4:2025.6.20
峠道を走り、アバルトと秘湯めぐり。

4日目

宿を星野リゾートトマムにしたのは、雲海テラスからの雲海が見たかったからでした。
1757234453198-0-225x300.jpg

というわけで、朝4時前に起きて、ゴンドラで雲海テラスのある山頂へ。
1757234453198-1-225x300.jpg1757234453198-3-225x300.jpg
しかし残念ながら、この日、雲海は発生せず。
106143-1-225x300.jpg
今朝もホテルの散策路で鹿を見かけました。逃げることもなく、こちらを見ながら悠々と歩いていたのには驚きました。
1757234453198-8-225x300.jpg1757234453198-7-225x300.jpg
トマムを出発し、2時間ほど移動して、以前から走ってみたいと思っていた十勝岳スカイラインを駆け抜けて、北海道で最も標高が高い温泉、凌雲閣で立ち寄り湯を楽しみました。
1757234453198-14-225x300.jpg

さらに、そこから近い吹上温泉でも温泉に入り、十勝岳展望台へ。雄大な眺めに感動したところで山を下り、白金青い池へ。

道中、軽い車体にクイックなハンドリングのアバルトは峠道を楽しくしてくれます。

温泉が大好きで、特に秘湯と呼ばれるような場所があれば行ってみたくなります。
今回もこの2か所だけはどうしても行ってみたくて予定に組み込みました。

明日はいよいよスリーハンドレッドのツーリングイベントです。4日間走りっぱなしで既にお腹いっぱいな感じもしますが、皆さまと一緒に走るのが楽しみです。

DAY5:2025.6.21
ツーリングで220キロ走行

スリーハンドレッドの北海道ツーリングイベントの初日。


 106145-300x225.jpg106149-300x225.jpg

みんなと合流して、集合場所の道の駅ウトナイ湖から日勝峠経由で、ナイタイ牧場まで220キロほど走りました。

お天気が今ひとつだったのが悔やまれます。

次回へ続く

これまでの投稿
アバルトとならどこへでも Vol.1
アバルトとならどこへでも Vol.2
アバルトとならどこへでも Vol.3




witten by FLATOUT
世界中
うんうんする
0


IMG_4974.jpg

晴天の2日間、朝からひっきりなしにたくさんのお客様がご来店くださいました!

お店に行きたいけど、なかなか遠くて行けない!宇都宮に来るって見て、今日来ました!20年以上前からお店を知ってます!など、限られた時間の中でイタリア車にまつわるお話をさせていただきました。
改めてFLATOUTの歴史・オーナー様との繋がりを身をもって実感しています!
IMG_4989-300x225.jpg
AlfaRomeoのショールームでは、
日本に2台しか存在しないローンチエディションな4Cをはじめ6C、8Cがイベント期間だけ特別展示していました。
IMG_4949-300x225.jpg
FLATOUTオリジナル製品リフトアップスペーサーご装着のお客様がわざわざお披露目にいらしてくださったり
IMG_4983.jpgIMG_4982-300x225.jpg

お足元覗いちゃいました^ ^

9年乗られていらっしゃるアバルト500C、koshiのカーボンスポイラーやフロントリップトリコローレVerを拝見!
IMG_4959-300x225.jpg
イタリアンなFLATOUTで取り扱ってるCABANA製シートカバーを間近で見ることができ興奮しちゃいました!笑

IMG_4960-300x225.jpgIMG_4961-300x225.jpg
 

静岡より宇都宮観光!のカラフルな4台のチンクエチェント。
かんわいい^ ^

 IMG_4990-300x225.jpg

他にもご紹介したいあらゆるイタリア車が集いあっという間の2日間でした。

ご来店いただいた皆様、ありがとうございました!!

またお会いしましょうっ(^^)




witten by FLATOUT
世界中
うんうんする
0


1_000000003672.jpg

貴方のMITOが、都を照らす・・・

丸みを帯びたヘッドライト。
MITOの表情を決定づける、その“目元”に宿るものは、可愛さだけじゃありません。
そこには、イタリア車としての美意識と、Alfa Romeoの誇りが確かに存在しています。

この純正フロントレンズフレームは、サテンクローム仕上げの左右セット。
くすみや剥がれが出やすい従来のメッキタイプから、落ち着きある艶で、MITOのまなざしを静かに、でも力強く引き締めてくれます。

 2_000000003672-300x300.jpg

サイドから見たとき、フロントからリアへ流れる曲線が、このフレームによってサテンクロームの“美のライン”として完成する。

MITOがある街は美しい…
MITOが照らす都は美しい…。
美都。
貴方のMITOが、都を変えるサテンクロームの魔法。
それは、年を重ねた愛車にこそ似合う、静かで凛としたアップデートです。

Alfa Romeo 純正 MITO用 フロントレンズフレームはこちら

Alfa Romeo 純正 MITO用 テールレンズフレームはこちら




witten by FLATOUT
世界中
うんうんする
0


 106136-1.jpg

番外編1:ロングドライブ、ひとり旅の魅力とは?

斎藤さんは、今回の北海道だけではなく、よく一人でドライブに出かけられるそう。そこで、旅の合間に、斎藤さんが思う一人旅の魅力について話してもらいました。

アバルトで走るのが好きなんです。

ロングドライブが好きで、少なくとも年に1度は遠くへ出かけます。運転が好き、と言うか、アバルトが好きなので、どんなに遠くても苦になりません。行き先は、これが見たい!この道を走ってみたい!こんなことがしてみたい!と目的をもって決めることが多いです。

昨年は青森の奥入瀬渓流へ。一昨年はスリーハンドレッドのイベントで広島のタカタサーキットへ。広島に行った時は、その後、岡山→京都の伊根の舟屋→福井の三方五湖レインボーライン→石川の山中温泉→長野の中の湯→軽井沢、と回って帰って来ました。

一人だから楽しめることがたくさんある。

友人に「1人で行って楽しめる?」と訊かれたことがあります。
私は「1人だからこそ楽しめることがたくさんあるよ」と答えました。

友人との旅は笑いが絶えず、それはそれで楽しいのですが、1人は何より自由です。ちょっと寄り道してみようかな、と急にルートを変えるのも自由ですし、道を間違えても、1人なら、まぁいいかですみます。時には運転しっぱなしで昼食をとらないこともあります。同行者がいたらそうはいかないですよね。

1人旅は、少しカッコつけて言うなら、車と向き合う大切な時間と言えるかもしれません。

つづく

次回は4日目の旅をお届けします。




witten by FLATOUT
世界中
うんうんする
0


IMG_4894.jpg

オーナー様の呟きの通り4×4にもお見受けできるFIAT PANDA TRUSSARDI。

日本正規未導入の洗礼されたオシャレなデザインとボディカラー。

四駆にも見えるそのビジュアルですが、FF仕様1.2リッターのパンダさんです。
IMG_4883-300x225.jpg

並行輸入車の左ハンドルMT車。

(パンダのMT車、運転してみたい^ ^!!)
IMG_4887-300x225.jpg

高級感あふれる車外や内装から、TRUSSARDIの世界観を感じることができました。
IMG_4890-300x225.jpg
シートカバーやシートベルトにまで、シンボルマークのグレイハウンドのロゴのあしらわれたディテールに、FIAT PANDAとのコラボレーションにかけたメーカーの想いや愛にひっそりと心打たれてしまい^ ^
IMG_4888-300x225.jpg
極めつけはTRUSSARDIのトートバッグが後ろ座席に置いてあるのを見たときにはもう、オーナー様に感服っ!!

 IMG_4892-300x225.jpg

実は、先日ご紹介させていただいたブログタイトル【世界限定500台の”Riva”】のオーナー様であります^ ^

貴重なお車で遊びにいらしていただき、ありがとうございました!

またパーツが入荷しましたらご連絡いたします!

 

いつもありがとうございます☆




プロフィール
FLATOUT
FLATOUT
ABARTH/FIAT/Alfa Romeoを主としたラテン車のドレスアップを専門に扱うセレクトショップとして展開しています。カー用品のみならず、ラテン車に因んだオシャレな雑貨も多数取り揃えております...
カウンター
Counter
2026年5月
1
大安
2
赤口
3
先勝
4
友引
5
先負
6
仏滅
7
大安
8
赤口
9
先勝
10
友引
11
先負
12
仏滅
13
大安
14
赤口
15
先勝
16
友引
17
仏滅
18
大安
19
赤口
20
先勝
21
友引
22
先負
23
仏滅
24
大安
25
赤口
26
先勝
27
友引
28
先負
29
仏滅
30
大安
31
赤口
新着記事
記事検索
検索語句
カテゴリ
アーカイブ
その他機能
RSS 2.0 Feed
ゲストブック
ブラウザのお気に入りに追加

 
ブログ購読
このブログが更新されたらメールが届きます。
メールアドレスを入力してください。